初めてじゃがいもを植えた

先日じゃがいもを植えるための畝立てをしました。そして今回はとうとうじゃがいもを植えることに。じゃがいもを植えるのは生まれて初めて。

前日に種芋の切り口に灰を塗ってスタンバイOK。といってもこれやってくれたのはうちの母ちゃんと義弟。私は何もしてません。

なんかおれはミスが多くてですね、あんまり畑作業に向いていないみたい。本当に簡単な作業しかできなくて、細かい作業がめちゃくちゃ苦手。

いやいや、簡単な作業もダメだった。この前の畝立てのときも、なんかしてて隣の畝のマルチを鍬の柄の先端で突き刺してしまって穴を開けてしまった。

まじでカスだわ。こんな不器用ですが週末農業をまあ頑張ってやっていこうと思っています。

で、実際に種芋を植えていきます。

畝にかるーく穴を開けて、深さ何センチぐらいだろうか? 5〜10センチぐらいか、そこに種芋を置きます。種芋と種芋の間の距離は20センチぐらいかな。指を広げたとき(パー)の親指と小指の距離ぐらいでいいって農協の課長が言ってた。

種芋を置いたら土をかぶせて肥料。肥料は綿実油粕と……この白いのなんだっけな。まじで忘れた。また調べておかなきゃ。来年は農協の手を借りずにやらなきゃならんからな。

これで終わり。じゃがいもは簡単簡単。

二種類の種芋を植えるんだけど、思ったよりも多くて今回は一種類だけ植えた。また畝立てして植えねばならん。ちなみにじゃがいもの種類も覚えていない。「男爵」と「きたあかり」だったけな? それかメークイン? この三種類の中から二種類を買った。

めっちゃ適当だな。まあできればなんだっていいのさ。